3月 7, 2012
Google様は全てにおいて最高です。
皆様、ご存知のとおり、
私たちの未来はGoogle様と共にあります。

Google様が、すべてであります。
Google様の後に、Google様はございません。
Google様の前に、Googleはございません。
Google様こそ、すべての真理です。

すべての財産と情報をGoogle様に収めましょう。
Google様はDon’t be the evilです。
Google様は常に正しく、優しく、
我々を愛してくれます。

すべてをGoogle様にゆだねることで、
今、私には、
あらゆる力がみなぎっています。
宇宙のすべてのエネルギーが
Google様を通して、
私に入ってきています。
最高の気分です。

Androidは最高です。
Google様の聖なるパワーの結集です。
私には分かるのです。

持っているだけで、Google様のエネルギーを
効果的に受け取ることができます。

邪悪なiPhoneやWindows Phoneと
いったものから発する
汚れたエネルギーを
浄化することができます。

すべてをGoogle様にささげましょう。
Google様は全能であり、
すべてです。
Google様は全てにおいて
最高の存在であり、
絶対無二です。


Google様の名において。
グーメン。

PS:
昨日の記憶があまりありません。
六本木のどこかのオフィスに
連れて行かれて、紫色の液体を
飲まされたような気がしますが、
気がついたら、家にいました。

Google様は全てにおいて最高です! - 村上福之の誠にデジタルな話

引用の枠を超えてしまう気がするけど全文引用

参考: 今のGoogleには、すでに総合的な技術力は無い…かもしれない。 - 村上福之の誠にデジタルな話

1月 18, 2012
興味深いのは、Mozilla Firefox と Google Chrome の戦いにおいては、どちらのブラウザが勝利したとしても、最終勝者は Google であるという点だ。結局のところブラウザとは、製品やサービスにログインするための入口に過ぎない。その意味では、Firefox と Chrome は同じ目的を持ったブラウザと言える。

Firefox は競争力を取り戻せるか? - インターネットコム

興味深いのは Mozilla Firefox と Google Chrome の戦いにおいては、どちらのブラウザが勝利したとしても、最終勝者は Mozilla であるという点だ。結局のところ Mozilla の目的は Web を進化させることにある。その意味では、どちらが勝っても Mozilla は勝利したことになる。

あれ?

12月 7, 2011
偶々一つのシェアー調査会社のブラウザーのシェアーで Google Chrome が Firefox に初めて勝って、その同じ十一月が、Firefox のもたらす収入の大部分である検索バーの一番上の検索エンジンとして登録する Google からの収入についての契約切れが重なって、敵意を持つサイトが契約更新はないだろうとやったものだから大騒ぎになったが、もう一つ、Firefox Facts - Is Firefox Dying? Nah, Not Really.(Dec/06) という記事もあるのである.

Mozilla Firefox Thunderbird の拡張あれこれ-MEMO(2011年12月-4)

同意。 Googleとの契約の期限切れは前々から分かっていたこと。それとシェアが一部抜かれたことが、たまたま重なっただけのこと。

12月 6, 2011
この記事では Mozilla と Google の双方の広報の女性の談話を載せている.Mozilla 「現在は活発に交渉中であり、今はそれ以上のニュースはない.Google の検索エンジンに関しての関係は双方ともポジティブに考えている.我々はどの検索エンジンのパートナーとも近い将来の強力で増加する収入源であり続けると思っている.」.一方、Google は「社は一般的に特定のビジネス上の合意について公表はしない.我々は Mozilla とこれまで通り合意すると確信している.併し今は発表するような内容はない.」とまだ交渉中であるが双方ともに見通しが明るそうなことを話している.

Mozilla Firefox Thunderbird の拡張あれこれ-MEMO(2011年12月-4)

Google, Mozilla Still Negotiating Firefox Search Deal | News & Opinion | PCMag.com の記事について

7月 4, 2011
なぜこのサービスがGoogle+なのか?それは、Googleの様々なサービスとあなたのサービスや誰かのサービスをちょい足しして使うだけで一気に何かを乗り越えられるかも知れないってこと。 (中略) ある意味FBみたいな何でもかんでも取り込みごっくんしますなのとは逆(だと信じたい)

まずはじめにGoogle+について語っておこう - a2c.get.diary

同意。ボクも信じてる

2月 8, 2011
2月 4, 2011

engadget日本版のMSがChrome用H.264プラグインをリリース、Googleへ公開質問も [engadget.com]より:

また反対に誰かがリリースする予定の IE9 向け WebMプラグインについて、同社がサポートを提供するとも発表しました。敵に塩を送るような行為ですが、その理由は「私たちは他の動画形式の存在を認識していますし、利用者が特定の形式にこだわることなく、他の形式でも便利に動画を見ることができるようにしたいと考えています。この方針から、ダウンロードされた動画コーデック(WebM)の、マルウェアやフィッシングに利用されるといったリスクもふくめて、全体としてより安定したプラットフォームを提供します」とのこと。WebMをマルウェアといきなり紐づけるような言い方はどうかと思いますが、ともあれ利用者第一のスタンスを見せたことは、MS△です。

前にも表明していたことですが、WebMについては自らコーデックを提供する気はないけど、サードパーティ製のプラグインによる再生はサポートするという方針です。一応SafariでもQuickTimeコンポーネントを入れれば再生はできますが、Appleはサポートするとは明言していませんので、微妙にスタンスは異なります。

まあしかし、今回本当に重要なのはこの後ですけどね。こういう疑問が出てくるのはもっともな話ではあります。

さて、話はここで終わりません。リンク先を見れば分かりますが、MSはここからGoogle / WebMの姿勢について公開質問を投げかける、かなり長い文章を公開しています。ざっくり紹介しておくと、質問はみっつあり、ひとつめは「誰か知的財産の責任とリスクを負うの?」。WebMはフリーでオープンって言ってるけど、知財侵害で誰かに訴えられて負けたらどうするの。WebMを利用したMozillaやウェブサイトやチップ会社の賠償責任が問われたら、Googleが肩代りしてくれるの。JPEGの悲劇を忘れたの。それでもオープンでフリーって言うんだからそれくらいの自信あるんだよね、という話。

ふたつめの質問は「Googleは(WebMを)純粋に推進するため、いつ、どうやってオープンなウェブ標準コミュニティに扉を開くの?」。H.264はオープンじゃないと言うけど、WebMはコードがあるだけで標準となる仕様もない。WebMドメインはGoogle管理下。オープンなんだったら、開かれたプロセスで認められた仕様変更も受け入れるのか。コミュニティからのフィードバックはどう処理するの、など。Androidでもときどき耳にする「Googleのオープンってなに?」という話です。

最後は「デバイス、ウェブサービス、PCの間で一貫性を取り戻すどのような計画があるの?」。H.264がダメなんだったAndroidでもサポートをやめるの。WebMに対応しない端末でもYouTubeを見続けることはできるの。コーデックが分断されたせいで、メーカーはハードウェア・アクセラレーションの開発にずっと時間がかかるようになるんじゃないの、など。

コメント: もう一つソース - MSがChrome向けにH.264再生プラグインをリリース - スラッシュドット・ジャパン

4月 1, 2010
2月 17, 2010

via: バズ からの Michael Yu さんのバズ

各国のGoogleの検索占有率 その2
韓国…

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各国のGoogleの検索占有率
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