2月 1, 2012
アドオンの互換性の確認方法が変更された。これまではバージョンアップの際、開発者がバージョン互換性情報を更新していないアドオンは「互換性なし」と扱われていたが、バージョン10からは原則としてアドオンは後方互換性ありとされ、実際に問題が生じる可能性のあるケースについてのみ非互換と判断されるようになった。この変更で、ほとんどのアドオンがバージョンアップの段階から利用できるようになったという。

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『実際に問題が生じる可能性のあるケースについてのみ非互換と判断されるようになった。』コレって…もしかして、AMOにアドオンをアップロードするときコードの中身を機械的にチェックする奴のことを言っているのかな…?